神社プランのご案内

いわき市にある結婚式ブライダル、七五三、成人式、写真撮影のことなら創業46年を誇るブライダルSETO・瀬戸衣裳へ。

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神社プラン

神社プラン

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神社プラン(本格神前結婚式)
神社での結婚式は、清楚で荘厳な本殿においてとり行われ、 お二人の大切な儀式を心を込めてご奉仕いたします。
飯野八幡宮、大國魂神社をはじめほかの神社でも挙式いただけます。

神社の歴史

神社の歴史

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そんな思いに二人の夢が叶う、格式と由緒ある神社での結婚式。古来より日本の家庭で受け継がれてきた開運招福の願い。

飯野八幡宮のご案内
磐城平藩安藤家時代には、この場所に藩校施政堂が置かれていたが、戊辰戦争で平城攻撃の際に建物は焼失してしまった。藩校で多くの子弟を教育した室桜関(1818~1885)の碑が、向かい側の飯野八幡宮の境内に在る。篆額は最後の平藩主であった安藤信勇(あんどうのぶたけ)、書は明治を代表する書家・巌谷一六(いわやいちろく)である。桜関の七回忌にあたる明治二十四年、かつての門人たちにより建立された。飯野八幡宮は、慶長七年(1602)鳥居忠政が磐城を領有して新たに築城するのに伴い、現在の地に遷宮したとされる。大鳥居をくぐると円月橋がある。大正時代には改修されて石造りになったが、擬宝珠には元禄十年(1697)の銘がある。

棟高10.6メートルの楼門には、「八幡宮」の社号額が掲げられている。後陽成天皇の皇子で、後水尾天皇の弟にあたる聖護院門跡道晃法親王(1612~1679)の染筆である。和歌の指導を受けていた藩主・内藤義概(ないとうよしむね)が、延宝2年(1674)の社殿大改修の際に寄進したものである。

楼門の周囲を巡って、彩色された十二面の蟇股彫刻(かえるまた)を眺めるのも楽しい。 楼門のほか、神楽殿、唐門、仮殿、宝蔵・若宮八幡神社、幣拝殿など、境内の建物は、いずれもいわき市の指定文化財である。


飯野八幡宮
〒970-8026福島県いわき市平字八幡小路84
TEL 0246-21-2444(朝9時~夕方4時・年中無休)
FAX 0246-21-2470(24時間)

その他の神社でも挙式が挙げられますので、ご相談ください。

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プラン紹介

プラン紹介

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* 神社式プラン  198,450円 税込

プラン内容
神社への送迎(新郎・新婦)、衣裳(白無垢・紋付)、小物一式(かつら・笄・含む)着付、メイク、
(神社への初穂料は別途となります)
写真6切1枚台紙付 (4切1枚は1,050円プラスになります。)

※初穂料とは:神前に感謝の気持ちとしてあげるのが初穂料です。
全国的に神社・ホテル・式場では5万~15万程度ですが、いわき地区では、神主さんのほか巫女さんがつくところと、つかない場合とがあります。飯野八幡宮・大國魂神社・金比羅神社で5万、その他3万位が一般的です。初穂料は、直接神社へお納めください。

オプション
追加衣裳色打掛      25,250円  
集合・家族写真      10,500円
写真追加6切1枚につき  7,350円
写真追加4切1枚につき  8,400円

白無垢ギャラリー
色打掛ギャラリー

挙式までの流れ

挙式までの流れ

挙式までの流れ
1.お電話にてご予約
2.ご来店
☆打ち合わせ・挙式日決定・衣装合わせ
3.挙式当日ご来店
☆ヘアメイク・着付け
☆写真撮影 ☆神社への移動 ☆神社での挙式
☆披露宴会場または、当店へ移動
○モニターで写真セレクト ○3週間後/アルバムお渡し

フォトギャラリー

フォトギャラリー

提携先会場

提携先会場

飯野八幡宮 
〒970-8026 福島県いわき市平八幡小路84
0246-21-2444
website

大国魂神社
〒970-0105 福島県いわき市平菅波宮前26
0246-34-0092
website

アクセス

アクセス

飯野八幡宮、大国魂神社へのアクセスマップです。


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